社会福祉法人 世田谷区社会福祉協議会

用賀地区社会福祉協議会

  • 区域:用賀1~4、上用賀1~6、玉川台1~2
  • 会長:江藤 眞理子

用賀地区は用賀・上用賀・玉川台(区役所用賀まちづくりセンターの管内)を活動区域とする地区です。東急田園市線の用賀駅を中心に、商店街や住宅街が連なっています。旧「大山道」の宿場町として古くから栄え、往時を偲ばせる史跡等を地区内の各地にみることができます。

基本目標

用賀地区社会福祉協議会(略称「地区社協」)は地域福祉の推進を図り、人の和を大切にして、知り合い、支えあう心豊かなまちづくりを目指し、活動する。


主な活動内容

社協会費の募集活動(7月・8月は募集強化月間です)

組織基盤の強化と地区社協の活動の周知のため、地域の関係団体の協力を得て、社協会費の募集を行います。地区社協の大きな財源となりますので、ご理解とご協力をお願いします。

広報・PR啓発活動

地区社協の活動周知を目的に年3回発行しています。

地区活動助成

青少年事業や町会、地区全体の活動へ助成しています。

地域の居場所・ネットワークづくり

地域の活動団体やボランティアのネットワークづくりや誰でも気軽に参加できる場(居場所)を検討します。

福祉学習

地域の学校へ福祉学習の出張講座を行っています。
 (高齢者疑似体験やアイマスクでの白杖体験等)

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高齢者日帰り交流会(6月頃)

地区内在住の主にひとりぐらしの高齢者を対象にバスハイクを実施しています。

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地域見守り事業

あんしんカードの配布や救命講習会、認知症サポーター養成講座を行っています。

歳末たすけあい・地域支えあい募金活動(毎年11月下旬から12月に実施)

世田谷区社協が実施する募金活動に協力し、地域のたすけあい・支えあい活動を普及・促進します。

玉川地域社会福祉協議会事務所

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