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ひきこもりを考える「ひきこもごもり」を開催します
とれたて情報

ひきこもりを考える「ひきこもごもり」を開催します

この記事はバックナンバーです。掲載期間が終了しています。

あなたは 「ひきこもり」 から、何をイメージしますか?

孤独、静寂、檻、 旅、夜、冬、分岐点、航路、助走期間、集中、トンネル、サーカス、カーニバル、ターンアウトスイッチ、揺らぐ、うろたえる、からまわる、悶える、 踏み込む、惑う、燻る、拓く、パレード、季節、 Mind is Freedom…

これらは当事者のみなさんから出た表現です。日本でひきこもり状態にある人は、100万人を超えるとされています。それだけの数の、一人ひとりの背景や経験、想い、考え方などがあり、ひきこもりの人々の様相は多彩です 。中々表には出てこない当事者達の届かない声を下北沢本多劇場の協力により表現します。

誰にでも、いつでも、どこでも、身近にありうること。『ひきこもり』について、一緒に考えていただだくきっかけになれば幸いです。


タイトル:ひきこもごもり

構成・演出:大西一郎 作:ひきこもり当事者と家族

主催:世田谷区社会福祉協議会 ぷらっとホーム世田谷


日時:令和3年10月9日(土曜日)

   開場18:00/ 開演:18:30 (20:00終了)

場所:北沢タウンホール(東京都世田谷区北沢2-8-18)

最寄り駅:小田急線・京王井の頭線 下北沢駅 徒歩5分


入場無料 / 事前申し込み制 / 全席指定(チケットは https://teket.jp/1530/6053 )からお申し込みください。


ひきこもり演劇 チラシ 表publication.pdf

ひきこもり演劇チラシ 裏publication.pdf

 

動画配信:後日、ぷらっとホーム世田谷のホームページ内で配信を予定

ぷらっとホーム世田谷

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