社会福祉法人 世田谷区社会福祉協議会

苦情解決の仕組み

世田谷区社協の苦情解決

 世田谷区社協では、苦情解決における客観性と公正性を確保するとともに、苦情申立者に対する適切な支援を行うため、第三者委員会である「苦情解決委員会」を設置しています。

 ■苦情解決の仕組み
  以下のリンク先をご覧ください

   世田谷区社協の苦情解決の仕組み(PDF)
   世田谷区社会福祉協議会苦情解決規程(PDF) 

 ■苦情解決委員
  苦情解決委員は、法律及び福祉等に関して優れた見識を有する者4名以内で構成されています。

 ■苦情の申立
  申立ができる方は、世田谷区社協の事業等を利用している方、または過去に利用した方のほか、次に掲げる方とします。

  (1) 利用者の家族
  (2) 会員及び本会の事業協力者
  (3) 利用者本人の住所を担当する民生委員・児童委員
  (4) 前二号に掲げる者のほか、利用者の生活に相当の関係を有していると認められる方

  苦情の申立を行う場合は、以下の申立書を作成の上、各所属へご提出ください。
 

「苦情解決委員会」開催の報告

 世田谷区社協では、社協の事業利用者から寄せられる苦情(ご意見及び提案等を含む。)の適切な解決を図るために、第三者委員会である「苦情解決委員会」を設置しています。

 ※令和3年4月1日より委員会の名称を変更いたしました。(旧名称:サービス向上委員会)

※令和2年度は新型コロナウイルスの感染拡大防止により委員会開催を見合わせたため、申立内容は令和3年度に開催する委員会で合わせて報告いたします。

総務係

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